今、時代は再び太田道灌 今、時代は再び太田道灌

太田道灌を大河ドラマに!!署名

新着情報

  • 2020/06/25

    読売新聞横浜版に道灌の記事が出ました。
    伊勢原の市民団体が文化庁の後援を得て、太田道灌の分かりやすい解説版を発行しました。道灌状の現代語版が載っており、市民の評判も上々です。今後、これを大河ドラマ実現に結び付けていこうと思っております。読売新聞横浜版

  • 2020/03/17

    道灌紀行の作者の尾崎孝さんが越生で講演をされました。
    大変分かりやすく話されておりますので是非ご覧ください。

    SKIPシティチャンネル
    http://channel2.skipcity.jp/pc/popup/?md=eve_dkn-ogs_960×540&mw=560&mh=315

     

    youtube
    https://youtu.be/aIo0srdHdhY
     

    <SKIPシティチャンネルより>
    2020年1月19日に越生町中央公民館で開催された「太田道灌の生涯と越生」のダイジェスト版です。
    埼玉県越生町には「龍穏寺」や「山枝庵」など、太田道灌ゆかりの史跡や文化財があります。今回は「太田道灌」をテーマに、彩の国ビジュアルプラザ 映像公開ライブラリーに収蔵されている映像作品の出張上映会と、尾崎孝氏による講演が行われました。

  • 2020/03/17

    大河ドラマ推進ニュース65号が出ましたのでご覧ください。7月にはNHKに陳情に行きたいので署名は30万件にしたいと思います。
    大河ドラマ推進ニュース65号

  • 2020/02/13

    熱海の駅の近くに医王寺があります。ここに道灌の玄孫の太田駒千代の墓があります。お寺では歴代住職の隣に安置されており、いつも花が飾ってあります。駒千代は国府台の合戦で活躍した太田康資の息子で、康資が北条に反旗を翻した時に小田原に人質として預けられていて、そのために自刃させられたものです。当時12歳。その異腹の妹が英勝院です。またその弟が越生に行って吉澤家を名乗ります。写真は越生龍隠寺の過去帳です。歴史はあちこちで繋がっていることを実感します。->その他写真はこちら

  • 2020/01/27

    最近相次いで道灌関連の本が発刊されました。
    太田資正と戦国武州大乱~実像と戦国史跡~
    関連書籍

     

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  • 2020/1/27

    最近相次いで道灌関連の本が発刊されました。
    太田道灌と長尾景春 (中世武士選書43)
    関連書籍

     

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  • 2019/12/06

    道灌びいきの会で古河公方に行ってきました。足利成氏が何とか鎌倉に帰りたいと、この堤防の上から鎌倉方面を眺めていたという話を聞き気持ちがよく分かりました。古河には鎌倉から来た寺や神社がたくさんあります。